ボーっとした一日

何気ない一日の始まり、朝も早くから目が覚めて、そうだ今日はお休みだと二度寝なんてことをしていましたが、次に起きたのがお昼過ぎでした。そんな日もあるかと起き上がってコーヒーをコトコト入れるわけですが、それにしても外は一向に暖かくなる気配も無く、ただ鳴り響いている風の音だけが身体の芯を冷やします。

 

お昼過ぎにもなると頭も漠然としており、コーヒーを一口の見ながら、くだらないテレビを見てはため息一つ・・ちょっと勿体無いことをしかなって思ってしまいます。もう少し早く起きて何処かへ出かけるのも良かったかもしれません。個人的に昼を過ぎると一日に半分ですから動くのも億劫になってしまうんです。

 

ともかく目を覚まさねば、そんなボーっとした一日でした。
激安のベルタ酵素

 

2015/04/15 10:21:15 |
映画館料金千円でも高いと思う作は、昨年と最近の日記に散々出した、TV局資本の製作委員会作りですね。下手をすれば、私の2時間を返せと思う場合も、貧乏性で最後まで見てから言うなよ、と成りますが。一方、通常料金でも高く無いと思うレベルに遭遇した幸せも有りますが、その場合最低でも2回以上は見たい。映画観冥利に当たった最近の逸品ならば、特に2回でも足りないですから。を考えると確かに高い、リピーター観覧は1800円には不可、千円ならば何度も観ようと出来ますから。けれどもね、3Dは何が何でも2千円館が有るのも、どうかと思う訳ですね。それが3Dの需要障害の一端に至る所かとね。総合シネマの場合は大概入れ替えのチ...
2015/04/02 10:21:02 |
ギョーザはごはんのおかずにならない。と言ったら「いやそんなことはない」と反論する人の方が多いと思います。私自身、パリパリに焼いた薄皮ギョーザとごはんを一緒に頬張るのは大好きです。しかし、本場中国のギョーザではなく餃子は......地方にもよりますが、概ね皮が厚く小麦粉加工食品としての側面が強いのです。要するに肉まんに近いということですね。肉まんは肉まんで別でありまして、あちらは生地を発酵させているのでパンに近いのですが。だからこれを日本人の感覚で説明すると、つまるところ「お好み焼きやたこ焼きはごはんのおかずにならない」というのと大体一緒のことなのだということになります。……ええなりませんよ?私...
2015/03/16 10:21:16 |
昨日チョコを買ったのでショコラショーを作って飲みました。ショコラショーとは、温めた牛乳にチョコレートを溶かした飲み物です。ホットチョコレートと言ったりもしますね。美味しくて温まるし、チョコを溶かすだけなのでココアよりも簡単に作れます。チョコは普通の板チョコでもいいし、ちょっと高いものを使っても良いし、お酒入りのチョコを使うと大人の味になります。また、ビターすぎて口に合わないチョコでも牛乳に溶かすと食べやすいです。牛乳にチョコを入れてレンジでチンするという簡単な作り方もありますが、鍋を使って温める方がチョコが綺麗に溶けると思います。あと、チョコはなるべく刻んでおくと良いです。お酒入りのチョコを使...
2015/03/11 10:21:11 |
私は絵が昔からとても苦手で、満足に人の顔を描けた試しがありません。私が顔で最も難しいと思うのは輪郭です。左右のバランスをうまく取れなくて、そのせいで顔のパーツもバランスが悪くなってしまうのです。最近私が絵を描くのに使っているのはパソコンです。絵を描くためのソフトはいろいろな種類がありますが、私が使っているのは最初からパソコンに入っているお絵かきソフトです。フリーハンドだけでなく図形を描画できるので、ソフトを使ったほうが私の場合はうまく描けるのです。とってもヘタなことに変わりはありませんが、図形をうまく活用することで、輪郭や顔のパーツのバランスを保つことが出来ています。ただ色彩感覚というべきか明...
2015/03/04 10:20:04 |
自転車に乗っているとたまに警官に呼び止められて、自転車に貼ってある登録のシールの確認をされることがありますが、こっちはさっさと先に行きたいので呼び止められるとあまり気分のいいものではありません。いつも呼び止められるのは男性の警官ですが、今回は初めて女性の警官に呼び止められました。見た感じがどうも警官になりたてのような人で、明るい声で「すいません」と呼び止められて、登録番号の確認が終わって「ご協力ありがとうございました」と言われると、いつもはあまりいい気分しないのに、あんなに明るく接してくるとあまり悪い気分もしなく、いつもは無言で走り去るのに「どういたしまして」と返事を返して走り去りました。男性...
2015/02/24 10:20:24 |
我が家の子供達も、今度の4月で中二と小五になります。実は、数ヶ月前まで子供達は早起きが大の苦手で、朝になってもなかなか起きる事が出来なくて、いつも学校へ遅刻ギリギリか、少し遅刻をする有様だったのです。流石にこんな有様ではいけないと思った私(父)は、自分が起きる時間帯である午前5時に子供達も一緒に起きる様に言い聞かせたのです。子供達にとって、午前5時に起きる事はとても辛いけれど、私が起きる時間になって、声を掛けてあげると、何とか起きる事が出来て、そのまま寝室からリビングへ移動します。リビングにまで行ってくれたら、部屋は温めてあるので、少し目覚まし代わりにジュースを飲んでから、テレビを見て、6時頃...